10億円当てたら、そのほとんどを自分の会社に使います。

ペンネーム=ツバメ社長です。3年半前に会社員を辞めて、法人を運営しております。10億円当てたら、そのほとんどを自分の会社に使います。そして、資金と受注した仕事を回して、会社を何倍も大きくしたいです。

私はたまに宝くじを購入します。買う店舗と店員さんも決まっています。最近100円くじを10枚購入して、そのうちの2枚が3000円と100円、それぞれ当選していました。

それらもいつものお店で買ったくじです。だから、10億円はそのお店で購入するのだと思います。そして、抽選日の前日はアオダイショウが夢に登場するのではと予想しています。

理由は、私の大事な日の前には必ずと言って良いほど、何か動物が夢に出てくるのです。だから、お金に縁のあるヘビがきっと知らせに来てくれることでしょう。

インターネットで当選を確認した私は、高額当選だから銀行に行きます。恐らく10億当選すると、狂喜乱舞せんばかりに喜ぶと同時に恐怖も襲ってくるのではないでしょうか。

私は心配性でもあるので、銀行へは、車を運転せずに、バスや電車を乗り継いで安全に向かうはずです。

銀行で当選の確認をすると、高額当選者は「ある小冊子」をもらうそうですが、そこには、「人生を踏み外さないための心得」なるものが書かれているようなので、会社にどんな機材を揃えようかと考えながらその冊子に目を通します。

会社に大金を注ぎ込むと行っても、全てそうしてしまっては、次の運は巡ってこないので、2割は必ず他人様に還元したいと思います。

私は今回だけでなく、幸運を掴んだら、それをずっと持ち続けていたいです。そのための努力は続けます。世の中には勉強・スポーツにおいて十分な素質に恵まれながらも家庭の事情で燻ってしまう子供も多いので、そういう子たちに少しでもチャンスが回るように協力したいです。

さて、無事に会社の口座に当選金を足すことができたら、そのうちの1億円で映画を製作します。アクションとかCGをふんだんに使わなくても、ドキュメンタリータッチで素晴らしい映画は完成するので、腕のいい監督を雇って予算内に工程をおさめ、1割でも2割でも利益を出します。

それと、自分自身でも創作活動が好きなので、カメラのレンズを超望遠に変更して、スポーツシーンの撮影を仕事として増やします。

これはアマチュアスポーツを攻めていけば、手堅いと考えています。そうして会社の売り上げが上がると、私個人の小遣いも増えるのでそのお金で、毎回20枚ほど、宝くじを買い続けます。

「宝くじの名人」みたいな人がテレビに出演して言っていたのですが、高額当選は数十枚買えば十分というようなことを言っていました。

参考:宝くじを当てるために私がやっている行動

それから、私は今もやっているのですが、金運を引き寄せるためには掃除(主にトイレ)を大事にしているので、10億円の幸運に恵まれても、家を毎日きれいにし続けるつもりです。